愉快なアクション


愉快なアクション・スクール
鈴木重子×安納 献

NVC筋トレ&アクティビティ開発リトリート(仮称)

2013年11月20日(水)14:00スタート
22日(金)
15:00(終了予定)
場所:上三川の家(仮称)(栃木県河内郡上三川町郵便局近く)


今回のテーマは「NVC筋トレ」です。
ワークショップに参加して、感じることは

「もっと練習したい!」

です。

通常講座では事例を元に、実践の時間もありますが、もう少し集中して練習する場があってもいいのでは?

と思い、企画しました。

思えば、献さんと重子さんに出会って、一年!
あっという間だったような・・・

平日の開催です。もろもろ調整の上、是非ご参加下さい。

23、24日延泊して、栃木ライフをゆるりと楽しむのも可能です!
23,24に遊びにくるのも可!

シーウィンド淡路外観


京都開催の様子

日時:11月20日(水)21日(木)22日(金)
集合場所:現地集合解散
集合時間:20日13:30
スタート:20日14時~
終了:22日15時(予定)

会場

上三川の家(仮称)

○都内からのアクセス
JR宇都宮線石橋駅下車(都内から90分程度)
石橋駅西口から「石橋駅・真岡車庫」行きに乗車10-15分
上三川車庫前下車。徒歩3分。上三川郵便局近くの黄色い建物です。

○おすすめの電車とバスの時間
・電車(宇都宮線直通:湘南新宿ライン)
10:36 新宿発 12:01 石橋着
11:39 新宿発 13:15 石橋着
・バス
12:20 石橋駅発 12:31 上三川車庫着
13:30 石橋駅発 13:41 上三川車庫着

参加費

  • 早割(10月31日までに申し込みの方):26,800円(ワークショップ参加費)+4,000円(宿泊代:レンタル布団)
  • 通常:29,800円+4,000円(宿泊代:レンタル布団)

※参加費に含まれるもの:
講師謝礼金、会場費、事務諸費等
※食費(酒代)はかかった分を人数割りします。
※参加費の納入が難しい場合には、できること払い、物納、出世払いなど相談に応じます!やる気優先で考えます。

定員:20名(最低遂行人数:12人)

テキスト:NVC人と人との関係にいのちを吹き込む法 マーシャル・B・ローゼンバーグ著 安納献監訳 日本経済新聞出版社 


参加方法

お申し込みフォームより事前にお申し込みください。
または、
件名:NVC筋トレ合宿
氏名、普段やっていること、年代、住所、電話番号、参加にあたって一言
を明記の上、kikuatsu7@gmail.comまでメッセージをください。
締切:先着順

お申し込み

タイムテーブル
※プログラムはそこで起きることを大切にしていきますので、大幅に変更になる可能性があります。

◎ 11月20日

13:30 集合
14:00 スタート
18:00 夕食&お風呂
  宴会&自主練

◎11月21日

7:00 朝のワーク
8:00 朝食
9:30 午前のワーク
12:30 お昼
14:00 午後のワーク
18:00 夕食&お風呂
  宴会&自主練
◎11月22日
7:00 朝のワーク
8:00 朝食
9:30 午前のワーク
12:30 お昼
15:00 終了予定

講師・ファシリテーター(順不同)

安納献
日本国内でNVCのワークショップをファシリテートする傍ら、NVCとゆかりの深いアレクサンダー・テクニーク(体の使い方の基礎トレーニング)の認定教師として教師養成学校でトレーニング・ディレクターを務める。1975年東京都生まれ。1998年国際基督教大学卒業。アレクサンダー・テクニークを学ぶ過程で知り合ったNVCトレーナーとの出会いに大きな感銘を受け、2006年よりアメリカをはじめ各国からトレーナーを招聘して日本各地でワークショップを開催。自らもCNVC、世界各地のワークショップ、リーダーシップ・プログラムに参加する。その理解とスキルは、マーシャル・ローゼンバーグをはじめ、他の多くのトレーナーからも信頼を得ている。2008年、アメリカ西海岸最大のNVCの団体であるBay NVCのリーダーシップ・プログラム修了。アシスタントとして同プログラムに毎年参加している。

鈴木重子
ヴォーカリスト。やさしく力強い、澄んだ歌声は、聴き手のこころを静かな場所へといざなう。すべてのものがいのちとともにて生きる世界を求めて、2009年より、アメリカ西海岸のベイNVC・リーダーシップ・プログラムに参加。国内でもNVC共に学ぶ場を作っている。泣いたり笑ったり、くじけたり勇気づけられたりしながら、自分と世界とのつながりを探検中。http://www.office-giraffe.com

◎NVC
(Non-Violent Communication, 非暴力コミュニケーション)
相手とのつながりを持ち続けながら、お互いのニーズが満たされるまで話し合いを続けていくという、共感を持って臨むコミュニケーションの方法です。
カール・ロジャ-ス博士の弟子のマーシャル・ローゼンバーグ博士によって体系付けられました。
マーシャルは、どんな困難な状況に陥っても尊厳を失わない人たち(近年なら、マザーテレサ、ガンジー、キング牧師等)がどうしてその状況を乗り越えて来られたのか?について研究して次のような発見をしました。彼らの使う言葉・話す言葉が他の人たちとは異なる!
そして、それを誰でも使えるように体系付けました。
具体的なやり方は、観察・感情・ニーズ・リクエストの4つの段階に分けて、コミュニケーションで起こっている問題・ズレを整理していきます。
アタマで判断・批判・分析・取引などするかわりに、自分自身と相手の心(ハート)の声に耳を傾けて、今の感情(Feeling)・ニーズ(Needs)を明確にしていくことで、お互いの誤解や偏見からではなく、心からつながりながら共感を伴ってコミュニケーションをすることを主眼にします。
(https://sites.google.com/a/nvc-japan.com/www/)

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